(仮称)北海道小樽余市風力発電所 環境影響評価方法書に対し 意見書を提出しました

「(仮称)北海道小樽余市風力発電所 環境影響評価方法書」

に対する意見書を提出しました

風力発電所出力:最大 116,100kW
単機出力:4,300-5,500kW
基 数:最大 27 基

※ 意見書〆切は、2021年1月8日(金)当日消印有効

詳しくは、北海道のWebサイトをご覧ください

(仮称)北海道小樽余市風力発電所 環境影響評価方法書に対し 意見書を提出しました” に対して2件のコメントがあります。

  1. ジェンキンズ 則子 より:

    小樽市の山々は余市までの高速道路、北海道新幹線の為、トンネルの掘削がされまたはされており自然の破壊が著しくなっています。最近、キツネやエゾシカ、タヌキといった動物も以前よりもっと見かけます。生態系に及ぼしてきているのです。更に風力発電の名の下に山が破壊されることは小樽市の環境にどのような危険が迫ってくるのかは言わずもがなということは誰にでもわかることです。大反対です!

    1. ks より:

      いつもお世話になっております。呼びかけ人の佐々木邦夫です。今年もどうぞよろしくお願いいたします。大変貴重なご意見を頂きありがとうございます。私も同じ気持ちです。しかし、同じ市民の方でもCo2削減のためや再エネの必要性が重要などなどでぜひ進めるべき。という考えの方もいます。そういう方もいらっしゃって当然の事と思いますが、私はそういう方と意見が合いませんし、どこまで行っても平行線だと思っています。守るべきものは何か。に注目し、市民目線で頑張っていきますので、お力をお貸しください。どうぞよろしくお願いいたします。

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