意見書を提出しました

「(仮称)えりも風力発電事業計画段階環境配慮書」に対する意見書を提出しました。
この事業は、出力4,200kW級の風力発電機を48基設置し、500MWの蓄電池を設置する予定で、発電機は一基当たりローター直径117m、ハブ高さ84m、最大高さ142.5mの機種を想定している。
えりも町は、貴重な鳥類・哺乳動物の生息地であり高山植物も植生している。
また、漁業が盛んな町でもあるため、建設後の様々な影響が想定されることから、意見書を提出しました。

意見書はこちらです。

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