第6次エネルギー基本計画が閣議決定されました

第6次エネルギー基本計画では、

  1. 昨年10月に表明された「2050年カーボンニュートラル」や今年4月に表明された新たな温室効果ガス排出削減目標の実現に向けたエネルギー政策の道筋を示すこと
  2.  気候変動対策を進めながら、日本のエネルギー需給構造が抱える課題の克服に向け、安全性の確保を大前提に安定供給の確保やエネルギーコストの低減に向けた取組を示すこと

    が、重要なテーマとして策定されています。

詳しくはこちらから(経済産業省Webサイト)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です